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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第3話ネタバレ

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」の
第3話のネタバレを詳しく書いていきます。

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全話ネタバレはこちら

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話あらすじ

もう理性では己の肉欲を抑えきれなくなった俊樹は
陽葵のパンツを脱がし、アソコを指でいじろうとしていた。

陽葵は涙を流しながら必死に抵抗するも
好き放題いじられて、イカされてしまうのだった…

俊樹はそこに罪悪感を感じるどころか
自分にはそれぐらいする資格はあると思っていた。

さらに、感じている陽葵を見て我慢できなくなり
ついに挿入。

最初はきついが、だんだん馴染んでくると
めちゃくちゃ気持ち良い…!

そして、陽葵の膣に初中出しするのであった。

第2話の詳しいネタバレはこちら

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第3話ネタバレ

初中出しをした後も、性欲は止まらず
嫌がる陽葵のことは気にせず、
動物的本能にしたが犯し続けた。

「お前は犯されるために今まで育ててきたんだ!」
と自分の行動を正当化しようとすることを言いながら
腰の動きを早くしていく。

怒りと絶望を込めた精液を中に出していく…

体位を変え、汗まみれになりながらも
必死に腰を振る。
そしてもう一発中出しするのであった。

その最後の射精で、
俊樹は我に返ったと同時にこう思った。
「俺は行くべきところに行かなければならない」

俊樹は傷心中の陽葵を横目に
妻と娘に手紙を書き
出頭するために家を出た。

その数秒後、陽葵が急いで引き留めに来たのだった。

陽葵は俊樹に対し、
本当の親ではないけど
育ての親であり、恩を感じている。
今までのような暮らしを願っている。

俊樹は陽葵の思いにどう応えるのか…

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第3話感想

父親俊樹のドSっぷりと
「俺に犯されるのは、当たり前のことなんだ。」という、
レイプの正当性を主張しているところが
クズだなと感じましたね。(笑)

でも、このシーンがないと興奮できなかったし
抜けなかったと思いますね。

そして、第3話以降の話が盛り上がってこないんですよね。

この話では陽葵の表情が
非常に抜けるのでそこに注目して欲しいです!

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第4話あらすじ

陽葵は父親と家族でいるために
自分なりに考えた結果。

大胆な行動に出るのであった…!

大胆な行動、言わなくても大体分かりますよね(笑)

第4話も抜けるのでぜひ読んでみてください!

第4話のネタバレはこちら